スタッフブログ

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プロの音楽家へのささやかなお願い マニアックな話(3)

つくばの進学塾「竹進」の英語科の牧原です。


ポール・メイエが吹くTosca(特注の改造版)は聞いてみたい。
A管とB-flat管の音質がほとんど変わりなく吹けるのって、メイエくらいだもんなぁ。


ちょっとびっくりなのはメイエは以前はRCを使っていたそうです。

買いかえどき?

つくばの進学塾「竹進」の数学・英語科の山沢です。


白銀くん(私の携帯電話の名前)も私の元へ赴任してきて早3年。
その働きっぷりは素晴らしいが、私の乱雑な扱いによって何百回も地面に落とされ、
銀色のメッキがはがれて”Mr.White”などに改名しないと
「名前サギ」と言われかねないくらいになってきた。


そんなこんなで携帯電話の買いかえを考えているが、今はスマートフォンの時代。
買いかえるとしたら、やはりスマートフォン?
でもあれ画面が表に丸出し。白銀→ただの白にしてしまう私は絶対に割る。


だからといって今さらいわゆるガラケー?
それも何となくいや。ジレンマジレンマ。


こんな性格だから買いかえにふみ切れず、「しばらくは白銀くんに働いてもらおう!」
…と言ってもうい1年たつなぁ。

社会受講のすすめ

つくばの進学塾「竹進」の社会科主任の山口です。


今年の県立入試では、広範囲にわたり、正確な知識が要求され、
高得点を取らないと合格点に及ばない基本・標準レベルの問題が出題されました。
入試でも学校のテストでも早い時期から謙虚に学習し、確実な学力を身につけた
生徒達が高得点を取っています。

能力があっても不確実な知識しか持たない生徒、つまり努力を怠った生徒は
苦戦・敗戦してしまいます。

授業で予想した通りの問題〈緯度・経度、気候、エネルギー消費、日中交渉史、
産業・経済史、社会保障制度、財政政策、円高・円安など多数〉が出題され、
早目に受講を開始し学習を進めた生徒にとって有利になりました。

学校の成績を上げ、受験に成功するために、早めの受講をおすすめします。

経営者として思うこと

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


このつくば市周辺では、竹進は地元の塾としては最も昔からやっている塾の一つである。
竹進よりも昔からやっているI進が、他塾に吸収合併された噂を聞き、びっくりした。

I進は茨城県全域にすごい勢いでチェーン展開していた。
はたから見ていると飛ぶ鳥を落とす勢いといってもよいくらいだったのだが…。

もしこの話が本当だとすると、規模こそ違え、同じ経営者としては感慨深いものがある。
私は授業が好きだからチェーン展開する気になれなかった。

チェーン展開すると授業の質を落とすことになるのははっきりしている。
それが嫌だったのかもしれない。