スタッフブログ

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河野一樹先生

①教え方で気を付けている事

国語の問題は「感覚」で解いて正解できることもありますが、

それでは少しひねった問題に対応できなくなってしまいます。

「感覚」ではなく、きちんと筋道を立てた解き方の定着を

めざしています。

  

②子供たちに一言

僕は小学4年生から高校を卒業するまで、みんなと同じように

竹進で学びました。

今度は講師として、先生から学んだことをみなさんに伝えて

いきたいです。