講師・スタッフ紹介
  • staff_photo01

    渡部塾長

    (算数・数学・国語・理科・社会)

  • staff_photo07

    牧原副塾長

    (英語・社会科主任)

  • staff_photo12

    渡部統括部長

    (国語も担当)

  • staff_photo04

    別府先生

    (国語・社会・国語科主任)

  • staff_photo02

    山沢先生

    (算数・数学)

  • staff_photo09

    武内先生

    (理科・英語)

  • staff_photo05

    稲川先生

    (国語)

  • staff_photo13

    事務副主任
    村上さん

    (事務)

  • 事務スタッフ
    谷澤さん

    (事務)

  • M10500051

    田口先生

    (算数・数学・理科)

  • M10700191

    鈴木先生

    (数学・算数)

  • M11000151

    五十嵐先生

    (社会・国語)

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    竹田先生

    (英語)

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    山崎先生

    (数学担当)

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    河野一樹先生

    (国語担当)

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    東先生

    (理科・数学担当)

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渡部塾長

担当科目:
算数・数学・国語・理科・社会

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竹園進学教室(以下竹進)は、つくば市で一番歴史ある進学塾です。
1979年の創業以来、「生徒達のために私達は何ができるのか」という

視点で、常に生徒と接してきました。
その過程の中で、竹進独自のシステム、「2人担任制」と「レポートチェック制度」が生まれました。


学習塾は栄枯盛衰が激しく、いつの間にかできた塾がいつの間にか

消えている、という例を何十と見てきました。
竹進が、その中で大きな変動もなく発展し続けることができたのは、
私達の「生徒のために」という姿勢と、それを評価して、信頼して

ついて来てくれた、生徒達と保護者の方のおかげだと思います。


勉強は「生きる力の養成」「社会への貢献」「人格の陶冶」のために

行うものです。
このことを生徒達に伝えつつ、初心を忘れず常に生徒たちと真剣に

向き合い、「生徒達のために私達は何ができるのか」を考え続けたい

と思います。


①教え方で気を付けている事
(理科)単なる事実を説明するだけでは、生徒は「ア、ソウ、これも

覚えなきゃいけないの?」という反応になることが多い。
それで、先人の発見や発明に伴う苦労話を入れながら説明をする。
すると興味を持ち理解しているので、比較的覚えやすいようだ。


②子供たちに一言
「いままで出来なかった事ができるようになったり、知らなかった事が

分かるようになって世界が広がってきたり」と、勉強はとても楽しいよ!
みんなが分からない事をどんどん質問してくれて、それに答えるのが

先生はとっても楽しみです。

一緒に勉強を楽しみましょう!

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牧原副塾長

担当科目:
英語・社会科主任

①教え方で気を付けている事

皆さんこんにちは。牧原と申します。
入試問題の徹底的な分析と対策が、竹進の英語科の「自慢」ですが、
ここでは私の授業の背景となるものの一部をご紹介します。
(時間がなかったので、英語で書きました。)


What underlies and is behind my lectures
What I can be most proud of is that every year my students
get high scores in English examinations.


The fact is that I only make them do what they should do
when students begin to learn foreign languages.


When it comes to English, it seems to me that Japanese people
are likely to forget the maxim like “Practice makes perfect” ,
which learners of foreign languages must bear in mind,
and end up doing what is apparently fascinating
but in the long run never helps learners establish
fundamental skills in themselves.


Then, what is the secret I wrote above
which helps studentsget high scores?
How does the secret I offer students help them
improvetheir language skills?


It’s simple. It comes from what I acquired when I studied the
French languageand otherforeign languages.
It is what Japanese people have forgotten but is necessary
when they need to develop their language skills.


You’ve already noticed that I probably put emphasis upon 
practicing writing.
That one can write correctly means s/he can apply the knowledge
to  whatever  kind of examinations s/he may take.


Not so long ago we took it for granted that we ought to practice
writing to improve our English ability.
But these days can anyone find schools or institutes
where one can learn basic structure of English?


The second sentence of this paragraph(That one can write)
is just what my students prove every year.
To be able to write English correctly is important,
thus I only practice it.Unfortunately, it’s rare today.


I force myself to collect any useful sources from texts of
foreign languages(other than English…giggle),
which can help me when I want to make students understand
important things.


And the latest material by which I was impressed (inspired?)
the most is Ryunosuke Kuroda’s textbook (NHK’s radio program
of the Russian language).


I was astonished when I was shown his text by a friend of mine.
His text is filled with clues by which we are enabled to master
both grammar and words with no pain.


Though my way of teaching is quite different from his,
I was glad to know I share some of the basic concepts of teaching
with this celebrity.


②生徒たちに一言

英語の学習法は飽和状態で、さまざまな勉強方法が提唱されていますが、
英語の得意な人は少ないのが現状です。
竹進では、文法をしっかり教えて繰り返し書かせる授業を実践しています。
そこで生徒たちは自然に文法力をあげ英語を自分の言葉にし、
テストでも高得点をあげています。


感覚も大切ですが、まずは外国語を真摯に学ぶ態度が
もっとも大切だと考え実践し、

テストの成績という形で結果を残しているのが、
竹進の英語の授業です。


もっとも授業はどの科目のどの先生も楽しくやっています。
ぜひ一度授業を受けてみて、楽しんで、そして「ためになる!」
と実感してください。


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渡部統括部長

担当科目:
国語も担当

①事務応対で気を付けていること

本当に「良い塾」とは何でしょうか?
人によって様々なご意見があるかと思います。
ただ一つ言えることは、
塾はビジネスの側面も持ち合わせていますので、
学校の公教育とは、その目的も存在価値も違うということです。


公的な教育に携わりながらも、一方ではビジネスでもある塾。
そんな矛盾した存在だからこそ、子供・保護者の立場に立った、
バランスが大事なのだと強く感じます。


事務といういわば裏方だからこそ、そのバランスを絶えず意識して、
子供・保護者と講師・スタッフが、しっかりと信頼関係が築けるよう、
心がけています。


②子供たちに一言

みなさんの大半は、勉強は「めんどくせ~。だり~。」でしょう。
しかし勉強を怠けて後悔している大人はたくさんいますが(僕も
そうです)、勉強をやりすぎて後悔している大人はほとんど
いません。


10代前半は、一生の中で、脳がもっとも活発に働いてくれる
「黄金期」です。そのさなかにいる皆さんが、それを自覚するのは
中々難しいかもしれませんが、私たち大人から見ると、
その「黄金期」を無為に過ごすのは本当に残念な事です。


皆さんが勉強以外のことで、「楽しい・面白い」と感じている事の
ほとんどは、大人になってからいくらでもできます。
しかし勉強は、今まさに、皆さんの年代に頑張ってこそ、
あらゆる意味で「人生の宝物を見つけるきっかけ」になりうるのです。


どうか皆さんには「どうして勉強しなければならないのか」ではなく、
「勉強に打ち込めるのは今だけ」と考えて欲しいものです。
私たちも、皆さんが勉強に打ち込めるよう、

最大限のお手伝いをします。


そして願わくば勉強を通して、将来「人生の宝物」を見つけて
欲しいと強く願っています。


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別府先生

担当科目:
国語・社会・国語科主任

①教え方で気を付けている事

竹進に通っている生徒の皆さんの年齢の2倍以上、
場合によっては3倍以上、、、歳を重ねてしまいました。

皆さんならどこに注目し、どう考えるのか?
どこにつまずいたから間違えたのか?
皆さんの立場で考えることは大変難しく感じます。

大人が意識せずできてしまう考えるプロセスを、飛ばさずに、
でも長くし過ぎず簡単に、分かるように、身に付くように、

伝えたいと願っています。


②子供たちに一言

どんな問題を解くときも、

大切なのは「何が問われているか」を読み取ることです。

それを把握した上で、解答をつくる材料を、

本文中から注意深く探しましょう。
この過程をとばして、感覚で解いていると、

いつか成績は伸びなくなってしまいます。

なぜこの解答にしたのか、

その根拠が示せるような解き方を身につけましょう。


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山沢先生

担当科目:
算数・数学

①教え方で気を付けている事

そこで扱う内容にもよりますが、基礎クラスでは
分かりやすく説明し、問題を解くことができることを実感させます。

応用クラスでは、こちらが何を伝えたいのか、
ポイントはどこにあるのか等と自ら考えさせるため、
あえて分かりにくく教えるようにもしています。


②子供たちに一言

大辞泉には、数学とは
「数量および空間図形の性質について研究する学問」
とあります。
研究で必要となるのは発表ですね。
調べあげて「はい終わり―」では誰も得しません。
では発表するときに必要なのは…当然自分の考えを
聞き手に伝える、というスキルですね。


数学の力は、この力を伸ばすことでついてきます。
そのためには些細なことでも疑問を持ち、解決し、
説明できるようにしましょう。
簡単なものならば、「3x+2x=5xとなる」のはなぜでしょうか。
ちょっと難しいものならば、「円の面積が半径×半径×円周率になる」
のはなぜでしょうか。


世の中では公式と呼ばれるものでも1つ1つ細かに考えていき、
自分の考えを言葉で伝えられるように練習していきましょう。

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武内先生

担当科目:
理科・英語

本来、子どもたちは知的好奇心を備えているはずなので、
誰もが身近な自然に興味を持って生活しているに違いありません。


それが「理科」という勉強に変わる途端、特に苦手な子ほど
ストレスを感じ、「理科」を敬遠しているように思われます。


「理科を教える」という立場に立ったとき、その力量・手腕とは
そう思わせないことにあるのではないでしょうか。


私は授業の中で、常に、生活の中で自然に感じ取れる疑問の
延長上に、教科書の内容があるのだということを強調し、
イラストや表をまじえながら、暗記も苦にならないストレスフリー
の授業を行うよう心がけています。


②子供たちに一言

理科には理解の仕方があります。覚え方の順序があります。
自分で解決しようとすると道に迷ってしまうかもしれませんね。


でも大丈夫!
そうならないよう道標を示しながら授業をしていきます。
さあ、苦痛ばかりの勉強にさよならして、楽しい理科に
どっぷりつかりましょう。


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稲川先生

担当科目:
国語

①教え方で気を付けている事

演習やテストにおける解答の根拠について、

考えるよう指導しています。
「なんとなく・・・」で選択肢を選ばないように、

本文中の重要ポイントを確認しながら読解していきます。


②子供たちに一言

何のために毎年新しい漢字を覚え、文法を学ぶのでしょうか?
その理由の一つに

、「自分の考えや思いを正しく人に伝える」力を

育てることが挙げられると思います。
社会に出てからも必要なこの力の基礎力(土台)を、

ともに築きあげていきましょう。


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事務副主任
村上さん

担当科目:
事務

①事務応対で気を付けていること

竹進は、他塾に類を見ないオリジナルのシステムを持った学習塾で、
強引な勧誘をまったく必要としない、

中身に自信をもっている塾です。
口コミをきっかけに、

通塾を検討してくだるお客様が多くいらっしゃいます。


そして先生方は、日々とても誠実に、

生徒さんたちに向かい合い、考え、
一生懸命に授業の準備をし、レポートの添削をされています。

そんな先生方の姿を見るにつけ、事務の自分は、
竹進の窓口として、

お客様に誠実に対応しなければならないなと感じます。


至らない点もあるかもしれませんが、

お客様に気軽に何でも聞いて頂けるよう、
笑顔と丁寧な対応を心がけています。


②子供たちに一言

プライベートでは、平成25年に第一子を出産しまして、
例えば、これまでは小3の生徒さんなどを見ると、
「小さくて可愛いな」と感じていたのですが、
「なんて大きく立派に育って…」と感じるようになりました。


とはいえ、生徒さんたちにとっては、塾は慣れない場所で、
色々と分からないことも多いと思います。
事務室に何でも気軽に聞きに来てくださいね!


事務室のスタッフ一同も、

皆が勉強する姿を、影で応援していますよ。


事務スタッフ
谷澤さん

担当科目:
事務

事務応対で気を付けていること

竹進は授業の雰囲気が良く、講師の先生方と生徒は基本的には

フレンドリーですが叱るべき時にはきちんと指導しており、

いい関係性が築けていると感じます。

また、生徒たちも向上心を持って学習に取り組んでいる子が多く、

お互いを高め合いながらいい緊張感をもって学習ができます。


そんな中で子供たちが、より快適に・良い環境で学習できる

ように、保護者様には安心してお子様を預けていただけるように、

「竹進を選んで良かった!」と思って頂けるように。

まだまだ至らぬ点ばかりですが誠心誠意、笑顔と誠意のある

対応を心がけていきたいと思っております。

 

 

②子供たちに一言

学校を卒業して社会に出ると、大多数の人は「学生のときに

もっと勉強しておけばよかった・・・」と思います。

そして大人になると勉強したいと思っていても、仕事の他にも、

家事や育児・・・いろんなことがあって思うように時間が取れません。

勉強してきたことが身についている大人はかっこいいです。

そういうものはふとした時に分かるものです。

だからこそ今、みなさんには思い切り勉強してほしいと思います。

勉強しすぎて後悔することはないです。

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田口先生

担当科目:
算数・数学・理科

①教え方で気を付けている事

主に数学の授業を担当していますが、わからないところを発見・修正すれば

必ずできるようになる科目です。

できるようになれば好きになり、得意になることを生徒に感じてほしいですね。


②子供たちに一言

努力は必ず結果になって出てきます。それを信じて最後までやり続けましょう。


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鈴木先生

担当科目:
数学・算数

①教え方で気を付けている事

新しい内容を教える際、何故そうなるのか、生徒自身で納得できるような

説明を心がけています。

実際に問題を解き、説明でなんとなく分かった問題を、生徒自身が

自身の知識として完全に身につけられるようにしています。


②子供たちに一言

勉強が嫌いな理由として出来ないからという人は多いのでは

無いでしょうか?(私も昔はそうでした)

しかし、逆に言えば得意になれば勉強は楽しくなるものです。


“勉強し得意になってテストで良い点を取るとまた勉強のやる気が出てくる”

という素晴らしいサイクルを作り上げる為の第一歩を、自分自身で

踏み出してみてください。


そのお手伝いは惜しみません。


M11000151

五十嵐先生

担当科目:
社会・国語

①教え方で気を付けている事

社会科の授業は、まずは知識を身につけなければ始まりませんが、

それだけでは入試で高得点を取ることはできません。


入試では、完全にマークシート式になっている場合を除き、

多くの場合で記述式の問題が出され、しかもそれは1問当たりの

得点が高いことが多いです。


生徒たちの解答を見ていると、知識は身についているはずなのに、

書き方がまずかったり、必要なポイントを不要なものと勘違いして

解答し、点数を落としていることが多いように思えます。


ですので、単に必要な知識を伝えるだけではなく、こうした記述式

の問題で、「何を」「どのように」解答すれば確実に点につながる

のかという点も意識しながら、授業やレポートの添削ができるよう

心がけています。



②子供たちに一言

ごくごく一部の人を除き、人間、生きていく中で「勉強」というものは

必ずしなければいけません。

そして、悲しいことに年齢を重ねると、新しいことを覚えるのが難しく

なってきます。


実際にそれを体験しないと意識しにくいことではありますが、若いうちに

十分な勉強をしていないと、それだけ大人になってからの苦労が大きく

なってしまうのです。


逆にいえば、今のうちにしっかりと勉強しておけば、それだけ大人に

なってからの苦労は減っていくといえます。

とはいえ、理屈ではわかっていても、ゲームやネット、テレビにマンガなど、

現代社会は誘惑が多く、どうしても勉強の優先順位が下がってしまいがちです。


そのような中で嫌々勉強をしていても、十分な成果を上げるのは難しいでしょう。

しかし、勉強だって、やり方や意識次第で上に挙げた娯楽と同じくらい、

あるいはそれ以上に楽しいものになりえます。

勉強嫌いという人も、少しでも勉強が楽しくなるよういろいろと工夫して

みましょう。それが、将来の苦労を減らすことにつながるのですから。


大人になってしまうと、脳の老化は嫌でも進んでいってしまいますから、

「覚えたくても覚えられない」「勉強自体は楽しいけれど、それが知識

として定着しにくい」などと、何らかの形で「苦痛」を味わうことに

なってしまいます。


それとは反対に、金銭的にも法律的にも大人になってからの方が、

楽しめる娯楽は増えていきます。

将来、楽しく人生を生きるためにも、今のうちにしっかり十分な勉強を

「楽しく」していく工夫をしてみましょう。

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竹田先生

担当科目:
英語

①教え方で気を付けている事

入試に合格するためには、たくさんのことを覚えて、覚えたことを

使って1問でも多くの問題を解けるようになることが必要ですが、

入試の先を見据えたときに必要となってくるのは、自分から

学習する姿勢だと思っています。


生徒のみなさんがそんな姿勢を身につけられることを願って、

「なんでだろう?」、「もっとたくさんのことが知りたい!」

と思えるように、教えすぎないことを心がけています。


②子供たちに一言

みなさんの中には、

「なんでこんなことを勉強しなきゃいけないんだ・・・」

と思ったことがある人が少なくないのではないでしょうか。

もちろん、みなさんが進学するために突破しなければならない

入試のため、というのもありますが、

私は「自分の世界を広げるため」だと思っています。


勉強していろいろなことを知ることによって、みなさんの世界は

広がっています。

みなさんがいま勉強していることを、将来使うことがなかった

としても、世界が広がることによって、確実に将来のみなさんに

何らかの影響を与えているはずです。


こんな風に考えると、勉強をすることがちょっとだけ楽しいこと

のように思えてきませんか?

一緒に自分の世界を広げていきましょう!

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山崎先生

担当科目:
数学担当

①教え方で気を付けている事

自分が言っている事を、生徒が理解しているかどうか

確認するようにしています。

また、大事な所はしっかり顔を上げさせて話を聞いて

もらうようにしています。


②子供たちに一言

「努力は人を裏切らない」という言葉があります。

勉強してもすぐにテストで思った点数に届かないこと

もありますが、努力し続けていれば必ず報われるはずです。

一緒に頑張りましょう!

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河野一樹先生

担当科目:
国語担当

①教え方で気を付けている事

国語の問題は「感覚」で解いて正解できることもありますが、

それでは少しひねった問題に対応できなくなってしまいます。

「感覚」ではなく、きちんと筋道を立てた解き方の定着を

めざしています。

  

②子供たちに一言

僕は小学4年生から高校を卒業するまで、みんなと同じように

竹進で学びました。

今度は講師として、先生から学んだことをみなさんに伝えて

いきたいです。

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東先生

担当科目:
理科・数学担当

 ①教え方で気を付けている事

理科で習うことを、机上のことで終わらせるのではなく、

なるべく日常の中に落とし込んで理解できるように

気を付けています。



②子供たちに一言

覚える事たくさんですが、身近な現象が理解できるように

なるのは嬉しいはず!

一緒に楽しく頑張っていきましょう!