スタッフブログ

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2012年10月30日のツイート

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


竹東中が、全日本合唱コンクールで銀賞をとったらしい。おめでとう!
中3生は受験勉強でも忙しい中、本当によく頑張ったと思う。

統一テストも、例年以上に成績が伸びているが、油断せず、この調子で受験までベストを尽くそう!

来年こそ!

つくばの進学塾「竹進」の国語科の別府です。


今年の夏、緑のカーテンを兼ね、へちまを植えました。
緑のカーテンと言えばゴーヤーですが・・・ゴーヤー料理の腕に自信がなく、
へちまでたわしを作ればいいやと考えた次第です。

そして、大きくなったへちまを収穫。
たわしの作り方をネットで調べたところ、昔ながらの作り方では大変で時間もかかりますが、
圧力鍋で煮てしまえば早くできるとのこと。それでも手間はかかるのね・・・
と、心と鍋の準備をしてから作り始めました。

ところが皮はあっさりと剥け、種もぽろぽろとスムーズに落ち、開始5分で見た目はたわし状態。
おや?
さらによく見ると、たわし部分(繊維質のところ)がなんだか薄いというか、目が粗いというか・・・
売っているものと少し違う・・・

そこで調べてみると、へちまには繊維質の発達しない食用のものがあり、
沖縄ではよく食べられているとのこと。
そういえば、へちまの苗を買ったとき、「琉球へちま」って書いてありました。
そうか、食べないといけなかったのですね。

しかし食べごろは若い実のときだそうです。庭にはまだ収穫していないへちまもありますが、
すでに食べるには手遅れ。
琉球へちまでも、たわしは作るそうです。
今回たわしが薄かったのは、素人が庭で作ったせいかもしれません。
でもお手軽だったから良しとします。
へちま苗2本で98円、ろくに手間をかけずとも窓ひとつ分の幅はゆうに茂ってもくれましたので。

種がたくさん取れたので、来年また作って、次は食べようと誓いました。

また趣味のはなし

つくばの進学塾「竹進」の事務の村上です。


私はフィギュアスケートが大好きなのですが、マイナーなスポーツの為、
一般の方には認知度が低いですよね。

ですが先週末に行われたスケートアメリカ、日本男子が金銀銅のメダルを独占するという史上初の快挙で、
ニュースや新聞にも出ていたので、
ご存じの方もけっこういらっしゃるかもしれません。
とっても面白い試合で、や~大興奮でした!

いまやトップを狙う男子選手なら誰もが4回転ジャンプを跳ぶ時代。
たった2年ほど前、2010年のバンクーバーオリンピックの頃には
考えられなかったことです。
無難な技ばかりでは、もはや上には行けないという状況になってきました。
日本選手の層も厚くなって、いまはフィギュアは男子が本当に面白いです。

難易度の高い技に挑むというのは、それだけ失敗のリスクが高くなるということで、
ただでさえ滑りやすい氷の上で、
すってんコロリンと転んで恥をかく可能性が高くなるということです。

痛いし、かっこ悪いし、体力と集中力も奪われるので、誰だって転びたくはないです。
でもそれを覚悟の上で、高い目標を掲げて果敢にチャレンジしていく姿を見ると
胸が熱くなるし、応援したくなります。

ニュースなどで報道されるときは、
転倒したところばかりがピックアップして取り上げられたりして、
そこがファンとしては悲しい気持ちになりますが、
チャレンジしたからこその失敗なんだということを声を大にして言いたいです。

そんなこんなで、スケートアメリカはグランプリシリーズの初戦でしたので、
今後続く各国の大会の行方がとっても楽しみです。

2012年10月20日のツイート

事務主任の渡部です。

最近海外ドラマ熱が再燃している私ですが、
先日観た中で、刺身を寿司としている描写があり、
さらにわさびも醤油もつけないで食べており興ざめでした。

日本食は今や世界的な知名度を得たかと思っていましたが、
まだまだ万人に周知されているわけではないようですね^^;

2012年10月19日のツイート

つくばの進学塾「竹進」の英語・理科担当の武内です。


最近、気温も下がり、秋らしくなってきました。
山間部では紅葉が進み始めていることでしょう。

この紅葉、たしか、この文字以外にも黄葉とも書いたような。
紅葉はアントシアニンという色素、黄葉はカロチノイドという色素。
そんなことを教わった気がします。

でもそんなことは置いておいて、「紅葉(黄葉)」、見に行きたいですね。

カンパン

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


非常食としてカンパンを備蓄しているが、賞味期限の順に食べている。
よく噛んでカンパンを食べると、ほんのりとした甘みがしてとてもうまい。

ダイエットをして半年がたつ。
リバウンドもなく安定しているが、「少食をよく噛んで」という習慣で、
味覚が変化したのかもしれない。

いまさらながら、村下孝蔵(5)

 つくばの進学塾「竹進」の英語科主任の牧原です。


いまさらながら、村下孝蔵(5)
最後はやっぱり旋律!心にぐっとくる感じがいいです(この曲のアレンジ、多くの歌手に真似されてる気が…)。 

英語科主任の牧原です: いまさらながら、村下孝蔵(6)
個人的にはやっぱり歌いだしの旋律がたまらない(音楽って、始めでほとんど決まると思いませんか?)
といいつつ、ショスタコーヴィッチのレニングラードに早速手を伸ばす小生でした。

いまさらながら、村下孝蔵(3)

つくばの進学塾「竹進」の英語科主任の牧原です。


いまさらながら、村下孝蔵(3)
曲の歌いだしの「五月雨は、緑色」。
みずみずしい雰囲気が急に広がっていくこの歌いだし大好きです!
またそのあとの、「恋をして、淋しくて」!
ここは、「切なくて」といってしまっては切ない感じがなくなるので、さすが村下さん!!

英語科主任の牧原です: いまさらながら、村下孝蔵(4)
一番有名な部分は、おそらく、「放課後の校庭を走る君がいた」の部分でしょう。
この部分の譜割りは、「まいりました!」という感じです。
2番の風に舞った花びらが…も譜割り最高!!

いまさらながら、村下孝蔵(2)

つくばの進学塾「竹進」の語科主任の牧原です。

 

 

いまさらながら、村下孝蔵(2)


その曲は、代表曲の「初恋」。まずは、村下孝蔵の歌のうまさにしびれましたが、
何回も聞いてみると、いろいろ心にしみる要素がありました。

いまさらながら、村下孝蔵(1)

つくばの進学塾「竹進」の英語科主任の牧原です。



いまさらながら、村下孝蔵(1)


普段はクラシックしかきかない私に、よくJPOPを聞かせてくれる友人が、
とあるソフトを貸してくれました。


その中に…!「えっ何このうまい人、誰!?」あわてて友人にきくと、村下孝蔵でした。

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