スタッフブログ

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雑感③

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


休みの日に浅草に行って落語を聴いてきた。
本当に久しぶり。
くすくすと笑いながら、楽しい時を過ごしてきた。

すぐ近くにスカイツリーがあるのに、 なかなかそちらには足が向かない。


雑感②

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


休みの日、筑波山に登りに行ったが、小学生と思われる
遠足のバスがたくさん停まっていた。
今までの経験から、すれ違うのも大変なくらい混乱するのが
予想されたので、登らないで帰って来た。

今頃の季節は遠足にちょうど良い季節だし、仕方ない。


雑感①

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


初めてつくば国際会議場で、保護者ガイダンスを6月2日に開く。
全社員一丸となって準備を進めている。
茗溪、常総、日大の先生に来て説明して頂くのも初めてで、 少しドキドキする。


とんがった馬になってしまいましたね!

つくばの進学塾「竹進」の社会科の山口です。



今月16日に、1馬君の2代目が発売されました。
「実物を見なければ!」 2日後、閉店間際のディーラーに
急いで駆け付け、実馬<実車でした。> を見てきました。

ギョッ!!1馬君のDNAを継承してはいるが、
つり目が上下に分割され、 テールランプは両端斜め下に切り込まれ、
1馬君と比べると、 かなり大胆でトンガッタ馬に
変貌しているではありませんかッ!!

「ムムムッ…確かにカッコいいけれど……。走り好きな男性向けの馬 だねぇ…。」
1馬君より上品で、もっとカッコよく「何が何でも欲しい~」
と思える のだったら「1馬君、志馬君に引導を渡し、新しい1馬君を手に入れよう」
と秘かに大胆なことを考えていたのですが……。

止めました。若い男性が振り向いてくれるかもしれませんが、
私の生活範囲では余りにも目立つであろうし、1馬君の方が端正で
上品に私には見えます。

1馬君、ゴメンネ!不埒なことを考えてしまった!
君をず~っと大切に するよ。

「でも、少し気になる…。」 「Oさん<ディーラーの営業マン>、
新型○○に試乗したいのですが…」
「いいですよ。どうぞ。」OKが出ました。
ワクワク・ドキドキ…かなり走りが期待できそうです。

でも、やっぱり「1馬君いのち!」 複雑な心境です。


交渉力?

つくばの進学塾「竹進」の国語科の別府です。


最近のニュースで、「宝くじの当選番号を事前に教える」と偽る
詐欺がありました。
それがまだ記憶に新しいというのに、 今日我が家にも、
同類と思しき電話がかかってきました。

電話の内容は、ニュースで流れていたのよりも少し進化しては
いましたが、警戒されているであろうこの時期に、
あえて同様の手口で来るという自信?精神力の強さ?に驚きです。

こちらから「最近そういう詐欺のニュースありましたよね?」
と ふってみても、先方は食い下がる交渉力さえお持ちでした。

重々気を付けたいと思います。


豆腐の音色

つくばの進学塾「竹進」の事務主任の渡部です。


竹進の前を時々豆腐屋の車が通るのですが、
その時いつも、昔ながらのプア~ンというラッパを 鳴らします。

その音色がなんともいえず、郷愁の念にかられるんですよね^^
昭和の匂いというか、ノスタルジーな香りがします。

今度機会があったら買ってみたいですね!


巻物レッサーパンダ

つくばの進学塾「竹進」の数学・英語担当の山沢です。


今年の社員旅行で行った動物園のレッサーパンダが
可愛すぎた。

そのしっぽを見て「冬場なんか首に巻いたら超あったかそう・・・」
なんて思ったが、4~5kgかたまりが肩に乗ったら重いだろうねぇ。


タヌキあらわる①

つくばの進学塾「竹進」の英語科の牧原です。 


さて、緑が美しい季節になりました。
僕の大好きな村下孝蔵の歌の歌詞の「五月雨は緑色」が心に響く
季節です。
今回は、これとは全く関係のない、ある日の僕に起こった二つの
エピソードをご紹介します。

登場人物:私、友人、店員A、B

2013年4月。ここは、つくばセンターにある、某若者向け衣料品店。
私は若者ではないが、社員旅行の日光に着ていくパーカーを買いに
やってきた。

私「お、これ安っ!これに決めた。色、どれが似合いそう?」
友人「白かグレーかな…」
私はLサイズのパーカー2着をとって、試着室に向かった。
どうぞ、試着してみてください、という店員の言葉に、気分もよく
試着室へと向かう私。

悲劇はそこで起こった。パーカーを試着し、自慢げに友人と
店員に見せる私。
友人「げっ、タヌキ。」
店員A「(げっ、タヌキ。)じゃ、じゃ、じゃ、ジャストフィットで
ございまーす。もう一つ上のサイズ、ございますが。」

おい、ジャストフィットなのに、もう一つ上のサイズ勧めるとは、
どういうことだ!と思いつつも、寛容な私は何も言わなかったが、
店員が試着室から出てきた私を見たとたん、国語の辞書の
定義通りの意味で、「目が点になった」のを見逃しはしなかった。

友人「なんか、気にいってるみたいなので、これでいいです。
すみません。」
店員A「あ、ありがとうございます。たしかまだ、XLもございますが」

あくまでもXLを勧める店員に一瞥もくれずにレジに向かう私。
でも、こんなこと、前にもあったような…

たぬきあらわる②に続きます笑


タヌキあらわる②

つくばの進学塾「竹進」の英語科の牧原です。

たぬきあらわる①の続きです。

2012年10月。
ここは、つくばセンターにある、某若者向け衣料品店。
私は若者ではないが、コートの代わりになるパーカーを買いに やってきた。

私「お、これ安っ!これに決めた。色、どれが似合いそう?」
友人「ネイビーかな…」
わたしは、Lサイズのパーカーをとって、試着室へと向かった。
どうぞ、試着してみてください、という店員の言葉に、
気分もよく 試着室へと向かう私。
悲劇はそこで起こった。

パーカーを試着し、自慢げに友人と店員に 見せる私。
友人「げっ、タヌキ。」
店員B「(げっ、タヌキ。)じゃ、じゃ、じゃ、ジャストフィットで ございまーす。
もう一つ上のサイズ、ございますが。」

おい、ジャストフィットなのに、もう一つ上のサイズ勧めるとは、
どういうことだ!
と思いつつも、寛容な私は何も言わなかったが、
店員が試着室から出てきた私を見たとたん、
国語の辞書の定義通りの 意味で、「目が点になった」のを
見逃しはしなかった。

私「いや、これで…」
友人「あ、XLお願いします」
その友人の一言で、わたしは、店内でトップスプリンターなみに
ダッシュする店員の姿を生まれて初めてみることとなった。

私「Lでよかったのに」
友人「ちょっとは店員の気持ち推し量れよ。」
すばらしいダッシュ・アンド・ターンで戻ってきた店員。
その手には、ネイビーのXLサイズのパーカーが。

再度試着して試着室から出た私。
私「あの~、ちょっと大きいんじゃないですかねー、これ~。」
友人+店員B「わあ、ぴったり!!!お買い上げ、
ありがとう ございます」

それにしても、この店の店員AとB、なんで同じリアクションするんだ。
と思いつつも、Lサイズの方のパーカーは、
思いっきり引き延ばして から、日光へ着ていきました。


マンモスの時代にタイムスリップ!

つくばの進学塾「竹進」の社会科主任の山口です。


ラッキー!プレミアムタイヤが40%以上も値引きされる!!

愛車の志馬君の履物を新調するために、
全国で2番目に廉価でタイヤを販売するという、
群馬県桐生市の タイヤショップに行って来ました。

静粛性が極めて高く、乗り心地が抜群に良く、グリップ力にも優れた
タイヤが驚く程安価で手に入り、ルンルン気分。
このまま帰路に着くのも味気なく、もったいない!
そうだ、私は社会科の講師、近くに岩宿遺跡があるではないか。
旧石器時代にタイムスリップ!

昭和21年〈1946年〉地元の研究者 相沢忠洋氏が、
納豆の行商中に 関東ローム層の中から打製石器を発見。
その後の学術調査で「日本には縄文時代以前の旧石器文化はない」
という学説を覆し、日本に縄文時代より前の文化が存在することを
証明することになったのが、群馬県みどり市笠懸にある岩宿遺跡です。

岩宿博物館内に展示されているマンモス象の模型や化石を見ていると、
いつの間にか目の前に旧石器時代人が出現!
シメシメこれはチャンス!
以下は、この時の会話。

「4トンもあるというマンモスは、多くの人を動員して射止めるの ですか?」
「はい、みんなが協力して、はじめて獲物を得ることができるのですよ。
個人のわがままや自分勝手な行動は許されません。
それは、私たちの 生を脅かすことになります。」

「ウ~ン。現代人の中には、自分の思うようにならないと
すぐに 逆上する人が多いけれど、人間としては、旧石器時代人の
あなたたちの 方が大人ですね!」

一体、旧石器時代人と科学の恩恵をたっぷりと享受している
現代人の どちらが上等なのでしょうか?


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