スタッフブログ

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体がガチガチになってしまったら

つくばの進学塾「竹進」の事務の奈良です。


2月があっという間に終わろうとしています。

現中3生は県立入試がもう目前ですね。


牧原先生からは、入試の際の持ち物として「ティッシュ」を忘れないように、

と、竹めーるでアドバイスがありました。

鼻がズルズルして集中できないなんてことがないよう、備えましょう。


緊張して身体がガチガチになってしまったら、肩甲骨と鎖骨を動かすことを

意識して肩を回すと、血行が良くなり楽になります。

緊張しすぎてしまったら、ぜひ試してみてください。


あと少し、体調には気をつけて、頑張ってね!

竹進の講師・スタッフ全員、皆さんが持てる力を出せるよう応援しています!

「人事を尽くして天命を待ちましょう!」

つくばの進学塾「竹進」の社会科主任の山口です。


現中3受験生の皆さんへ

「人事を尽くして天命を待ちましょう!」


間近に入試が迫って来ました。

しかし、焦らないで最後の仕上げをして下さい。

配布した公立入試問題集をしっかり解いて、自分の弱点を見つけ、

徹底的に復習をして下さい。他県の過去問そっくりの問題が、

例年出題されています。出題率の高い問題も分かってきます。


ケアレスミスは命取りになります。問題文をよく読み、ワーク<何を答えるのか、

条件・キーワードなどに○をつける>をして、よく確かめ、一呼吸おいてから

解くようにしましょう。


日曜特訓や通常授業で、「これはとても重要で入試の出題率が高いですよ。」と、

私が何について言ったのか、思い起こして下さい。


分からないところは、ドンドン質問をして下さい。

私は今、皆さんのために存在していますよ!


最後まで執念をもって学習を続けることが肝心です。

そして神の声を待ちましょう。

Leptonを3月から導入します!

 つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


小学生英語のLeptonを3月から導入する。

私などは読み書き中心の英語を習ってきたせいで、どうしても聞く・話すが苦手だ。

4技能をバランスよく学習できるレプトンは、うらやましくて仕方ない。

私もこっそりレプトンを使って勉強しなおそうかと思ったりもする。


Lepton詳細はこちら

2月末で新校舎一周年

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


気が付けば2月も半ば…私も社員も多忙を極め、ブログの更新も

止まったままだった。楽しみにしていた方には申し訳ない。


しかし思えば、この2月末で新校舎一周年だ。

アッという間の1年間だった。新校舎建築のための半年間の準備、

そして半年間の建築期間の長かった事。

旧校舎と代替校舎の毎日の往復、予想外のトラブルなど、

大変な1年間だった。


しかし、新校舎になって、日々の苦労が軽減され快適になると、

時間の流れは速く感じられるようになるのかもしれない。



やや反省

つくばの塾「竹進」の事務の高木です。


都心では積雪だというぐらい寒い日も多いこの頃ですが、日中にコートが

無くても暖かい日があった次の日、久しぶりに風邪をひきました。


生徒の皆さんには、「体調管理をしっかりしてね!気をつけてね!」と

声をかけているのに・・・油断をしてしまった!と、やや反省しています。


特に、受験を控えている中学生には、体調を一番に考えて、勉強も油断しないで

欲しいと願うばかりです。

決意の瞬間

つくばの進学塾「竹進」の副塾長の牧原です。


わたしは子供のころから、ミスドが大好きで、今でも大好きです。
先日も、早朝の仕事が終わった後、鈴木Tとミスドで朝ごはんを
食べていました。鈴木Tがあまりにもおいしそうに食べていたので、
つい、鈴木Tのドーナツに私の手が伸びてしまったのです。


私は悪くなく、おいしそうに食べていた鈴木Tが悪いのです。
さらに困ったとことに、鈴木Tは、このことを生徒に話していたのです!
「マッキー、鈴木先生のドーナツ食べたんでしょ?」
この時期は、関係代名詞の質問でもしてくるんじゃないの?と
思いつつも、笑顔で「うん、鈴木先生が食べてもいいっていったからね」
と答える健気な私。


次回は何の割引もない時期にドーナツ10個おごらせようと心に決めた
瞬間でした。(※この朝ごはんドーナツも実は鈴木Tにおごって
もらいました。ごちそうさまでした!)

水族館の深海魚

つくばの進学塾「竹進」の事務の村上です。


こんにちは。

先日、はじめてアクアワールド大洗水族館に行ってきました。


建物の中外から太平洋が見渡せる素晴らしい立地で、

とても開放的で気持ちのいい水族館でした。

イルカ、ペンギン、サメ、イワシの大群など楽しく見て回りました。


ところで、前々から疑問に思っていたのですが、水族館では

深海魚の水槽がありますよね。

いったいどうやって高い水圧をかけているんだろう、と思っていた

のですが、実は普通の水槽と同じ水圧だったんですね。


恥ずかしい話ですが、長い間、私は、深海魚は高い水圧の

中でしか生きられないものだと思い込んでいました。


調べてみると、ひとくくりに深海魚と言っても色んな種類がいて、

餌を探す時や産卵の時などには浅い所まで移動してくる種類の

深海魚は、もともと幅広い水圧に対応できる体の構造になっている。

そういった種類のものを選び、さらに、

それをゆっくりと低い水圧に慣らして、普通の水圧の水槽へ入れる、

ということだったようです。


長年の思い込みが晴れて、すっきりです。

求心力

つくばの進学塾「竹進」の理科・英語担当の武内です。


家の近くを散歩の途中、そばにあったベンチに座って持っていた
おにぎりを食べていると、「チュンッ、チュンッ、チュンッ」と
すずめがやってきた。


すずめは警戒心が強いから人間には近づかないはずなのにな、
と思いながら、おにぎりの粒を一粒ぴょッとあげると、ついばんで
おいしそうに食べてくれた。


そのうち2匹目、3匹目が。鳩に餌をやる光景は良く見かけるが、
自分の場合、すずめとは。
距離にして1m弱。結構、仲良くなれるもんだと少しうれしくなった。


そういえば、以前、川のほとりで、ぼんやり景色を眺めていると、
野生の鴨?が「ガーガー」と言いながら寄ってきた。
何もなかったので、「何もありませんよ」といったら、「ガー」。
心なしか悲しそうな顔だったような。


何か良く分からない理由で、自分は鳥に好かれるらしい。