スタッフブログ

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夏期講習受講ありがとうございました!

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


①夏期講習が無事に終わってホッとしている。

今年の夏期講習は大きなトラブルもなく充実した講習会になった。

雨や曇りの日が多く、湿度が高くて不快な日が多かったが、

社員も体調を崩すことなく終了できた。


生徒達も熱い中本当によくがんばった。がんばった成果が、

生徒の成績向上に直結してくれることを祈っている。


 ②夏期講習のかたづけと9月の通常授業の準備に忙殺されている。

講習に使ったプリントや、残ったテキスト類の整理、壊れたイスや

扇風機の始末、タオルや黒板消しの取りかえなど、やるべきことが山積みだ。


9月からの通常授業も、年間スケジュールを調整して、

より生徒の力をつけるためのカリキュラムにしなければならない。

また、生徒のクラス変更や講師の配備調整など、

通常授業が始まるまでに、しっかりと準備しなければならない。


※上記ブログは8/30(水)に作成されました。

カマキリと、キマワリと、アオマツムシ

つくばの進学塾「竹進」の事務の村上です。


 竹進の熱かった夏期講習も終わり、明後日からはまた通常授業が始まります。


 突然ですが、私は最近、家で、カマキリと、キマワリと、アオマツムシを

飼っています。


本来あまり虫を触わるのは得意ではないのですが、今年は子供の影響で、

といいますが、それくらいできるということを見せたくて、飼い始めました。

(つまり見栄です)


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キマワリは、山に遊びに行ったときに取ってきたもので、カマキリと

アオマツムシは、なんとマンションの階段付近に迷い込んできていたのを

捕獲しました。

アオマツムシも、捕獲したときは、恥ずかしながら「変わったバッタかな~」と

思っていたのですが、調べて名前が分かると、すごく秋を感じて嬉しくなりました!


しかし、それぞれ何を食べるのかすらよく知らなかったので調べたところ、

キマワリは朽木

カマキリは生きた昆虫

アオマツムシは死んだ昆虫、野菜・草など雑食

を好んで食べるとの情報を得て、初心者ながら飼い始めました。

(すごく自然界の循環を感じる食べ物のラインナップだなと思ったわけですが)


やはり一番エサが大変なのはカマキリですが、マンションに迷いこんでくるガや、

近所の草むらからバッタを取ってきて虫カゴに放って見守り、「獲った~!」という

興奮の瞬間を見ることができました。


なかなかに残酷とも見えますが、私たちも牛や豚や鶏を食べているわけですもんね。

夏のおいしいお楽しみ

つくばの進学塾「竹進」の事務の藤原です。


暑い日が続くと食欲が落ちてしまいがちですが、夏においしいものも

たくさんあります。

スイカ・桃・トウモロコシ・メロン…

みなさんはこの夏食べたでしょうか?


私は今、皮ごとレンジで加熱したトウモロコシにはまっています。

外側の汚れた皮だけむいてお皿にのせてレンジで5分弱。

火傷しないようフキンなどで押さえながら、根本の方の一番太い

あたりにグルっと包丁で切れ目を入れます。

そして両端をつかんで左右にひっぱると、皮とヒゲが一気にむけます。

楽しい。


コツはためらわず強めにつかんで一気に引くことです。

外側の皮だけむけてヒゲが残るとしょんぼりした気持ちになります。


「皮ごとレンジで加熱したトウモロコシ」というより「トウモロコシを

皮ごとレンジで加熱すること」にはまっているというのが正しいかも

しれません。

でも皮をむいて茹でるよりおいしい気がするのも確かです。


レンジ内が水蒸気ですごいことになりますが、ぜひお試しください!


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ペットには長生きしてほしいもの。

つくばの進学塾「竹進」事務の谷澤です。


我が家には今年10歳になる猫がいます。

以前は他の子よりもサラサラで触り心地がいい毛並みが自慢でしたが

最近はツヤが無くなりイマイチな手触り…。


やはり高齢化とともに衰えていくものだそうで。

もうあのツヤツヤな毛並みが戻ってこないかと思うと、寂しいな

と思っています…。


それに関連して

そういえば猫ってどのくらい生きるのだろう?と

調べてみると猫の平均寿命は約12年という事!あと2年しかない!


うちの猫さんは人間でいうと56歳になるそうで…。大先輩ですね。

ペットとの別れを経験したことがないので、想像するだけで悲しく

なります。

うちの子は室内で飼っていて外に出していません。


ご飯もこだわっているようなので、もっともっと長生きしてくれる

ことでしょう!


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夏期講習も半分が終わりました。

つくばの進学塾「竹進」の事務主任の渡部です。


暑い日が続きますね^^;

熱中症にご注意ください。水分と共に、塩分も摂取するよう

お心がけ下さい。

また授業の際は、エアコンによる冷え過ぎ防止の為、

できるだけ上着などをお持ちください。


皆様くれぐれもご自愛くださいね。


さて早いもので夏期講習も半分が終わりました。

※夏期講習の受付は終了いたしました。

 たくさんのお申込ありがとうございます!


始まるまでは長いですが、いざ始まると早い早い^^

まあ年のせいか、時間の流れ自体がどんどん早くなっている

のですけれども苦笑


早い遅いといえば、台風5号は随分スピードが遅いですね。

普通は上陸すると、どんどんスピードが上がるのに、

のろのろ運転のようで。


こちらはさっさと通過してもらいたいものですね…。


ともあれ小6受験生と、中3生の夏期特訓も明日で最後。

みんなしっかり勉強できたかな?

しっかり勉強できたか人もそうでない人も、夏期講習あと

半分、悔いなきよう全力を尽くしましょう!


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アイスコーヒーが欠かせません

つくばの進学塾「竹進」の国語担当稲川です。


毎日暑いですね。

この時期はアイスコーヒーが欠かせません。

普段は水筒に氷を入れて持参し、パックのアイスコーヒーを

注いで飲んでいます。

が、香りというか風味というか・・・。


何か足りないのです。

やはり、おいしいアイスコーヒーというものは違います。

今のところ、近場で手に入るおいしいコーヒーは、セブン

イレブンでしょうか。

モスバーガーのアイスコーヒーもかなり気に入っています。


他にも情報があれば教えていただきたいです。


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なんとカモの親子

つくばの進学塾「竹進」の副塾長の牧原です。


わたしの住んでいる近くに、ある研究所があります。

先日、その研究所のそばを通っていたのですが、研究所の柵から、

なにやらごそごそと動く影が…「え?まさか蛇?」

(小生、蛇は画像を見ただけで体が動かなくなるほど怖いのです)


「助けて!!」と思いきや、なんとカモの親子だったのです!


母親に連れられて、よちよち子供たちが歩いるではありませんか。

動画などでみるのとおなじように、子供たちはときどきこけています(笑)。

「なんで、こんな所にカモ親子がいるの?」と思いながら、暑いなかしばし

見ていましたが、案の上、懸案の「道路横断」が、始まろうとしています。


世間では、若い警官がカモの道路横断を手助けする微笑ましい動画が

流れたりしていますが、まさか自分の身にふりかかるとは!!

母親は、(慣れているのか)道路をちらちら人間のように見ています。


その道路はひっきりなしに、結構スピードをだした車が走っています。

「やばい、どうしよう!(どうしてよいのかわからない)」

カモが渡っているときに、太い私が両手を伸ばして車の往来を止めている

変な画像が頭をよぎります。


どうしてよいのかわからず見ていると、ついにカモ親子が道路を横断

し始めました。テレビなどで見るように、一列で横断しています。

車の音がしたら、頭を下げて止まってもらうしかない、と決め、見ていました

が、幸い、カモが渡っているときには車は通りませんでした。


「良かった!」まぁ、つくばの人は、私の経験上、カメが道路を歩いている

のを見て車を止めるくらいやさしいので、大丈夫なのですが…少し不安が。


小生、ペデで、これまで、蛇、タヌキなどの野生動物を幾度となく目撃し、

自分の目を疑った経験があります。

無事に水場までカモ親子がたどり着いてくれれば、と願いました。

(でも、水場のある公園までは結構あるけど、いったい、どこへ行こうと

していたのか?謎)


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成長の速さ 水田、雑草刈り

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


最近の暑さは異常である。最高気温が体温近くの温度になったりする。

けれども暑さに負けていられないと、先日の日曜の朝5時前に筑波山に向けて、

自転車で出発した。

朝5時ですでに24℃になっていたが、さすがに朝の空気はさわやかだった。

思いきりペダルをふんだのですぐに汗が吹き出てきた。


筑波山までのサイクリングのときにいつも気にしているのは、水田の様子である。

5月の連休中に植えられた苗はすくすく育ち、2カ月程で大きいものだと50cm

位になっている。

稲は暑いのが好きなのだとつくづく思う。


そして、水田に張られた水を見て、日本は本当に水が豊かなのだと思う。

しかし九州地方では、水の豊かさが水の災害につながるわけで複雑な気持ちになる。


水田に水を張るために何㎞も水路を張りめぐらし、計画的に水田に水を張っているが、

もし、水が不足したなら歴史でも習ったように水をめぐって争いが起こるのも、

水田にとって水が、いかに貴重かということからもよくわかる。

しかし、そんな水田に心無い者が投げ込んだペットボトルを見ると本当に悲しい。


水が豊かであるがゆえに雑草も本当によく生える。

農村の人たちが協力して草刈りをしている所に出くわした。

水田の畦道や水路の周りをセッセと草刈りしている。

豊かな実りだけではなく、その負の部分も含めて自然と共生していかなければ

ならないのだろうが、本当に暑い。


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