スタッフブログ

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おもわず「でかっ!」

つくばの進学塾「竹進」の事務主任の渡部です。


5月1日に社内レクリエーションとして、牛久大仏に

行ってきました。 


世界最大の青銅大仏ということで、大きいとは 聞いて

いましたが、見上げた瞬間、おもわず「でかっ!」と

つぶやいてしまいました^^


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全高120メートルということですが、横幅があるせいか、

もっと高いように感じました。


上からの展望もすごかったですね。

天気の良い日は、東京スカイツリーも見えるということ

でしたが、晴天にもかかわらず、もやがかかっており、

遠くまでは見えませんでした。


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近くには動物とふれあえる広場もあり、良い意味で、

個人的には非常に満足できる観光地だと思いました。

余談ですが、昨年いった世界遺産はいろいろ酷かったので

・・・^^;


下の写真は鈴木先生になついたリスです。可愛らしい姿とは

裏腹に、あごの力はコンクリートも噛み砕くほどだそうです。

うかつに指などでいじるのは危険ですね・・・。


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ちなみに午前中に牛久大仏を巡り、午後からはボーリング

をしたのですが、天気が急変し、午後からはすさまじい

どしゃ降り・・・間一髪でした^^;

本当に感謝致します

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


今年小6で中学受験をして合格した生徒が、受験勉強をしていた時に

使っていたノートを、わざわざ保護者の方が持ってきてくれた。


自分に自信がなくがんばっている割に、点数がなかなか伸びない子

だったので、「大丈夫だよ、がんばれば必ず伸びてくるよ。」と声を

かけ続けた子だった。

その子がノートに「励ましてくれたからがんばれた。」と書いて

くれていた。きちんと心に届いていたのだなとわかり、感激した。


知らせてくれた生徒と保護者の方に、本当に感謝致します。

目に青葉、山ほととぎす、初鰹

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


地球温暖化のせいか夏が異様に長く、春や秋が短くなっているように思われる。

その中で今日は湿度も低いため、散歩には最適な日であった。

新緑の中、日陰を縫って歩くと、とても気持が良い。


「目に青葉、山ほととぎす、初鰹」の句を思い出しながら青葉の中を

歩いていると、本当にほととぎすの鳴き声が聞こえてきた。


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竹進から竹園ショッピングセンターへ陸橋を渡っていくと、

元の公務員住宅の跡に建った一戸建て住宅がある。

その中に家の周りを様々な花を育てている家がある。

その花の中でも一際、赤や黄のチューリップが誠に見事で、

目を楽しませてもらっている。


育てている人に感謝感謝!

春ですね

つくばの進学塾「竹進」の事務の村上です。


春ですね。


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3月に、受験を境に竹進を卒業していかれた生徒さん達も、

新しい学校で、新生活をスタートされたことと思います。

希望の学校に入れた方も、残念ながらそうでない方も、

精一杯努力した経験を自信に変えて、

充実した学校生活を送られることを願っています。


ところで竹進では、今回の受験では、

近年中でも特に良い合格率を上げることができました。

受験終了後には、正社員全員で会議を行って、

“何が良かったのか、来年の指導にも活かせる点は何か?”

などを話し合いました。


今年度、新たに受験生になる生徒さんの指導にも、

その話し合いの内容が活かされると思いますので、

ぜひ先生を信頼して付いていってほしいと思います!

県立高校合格結果

つくばの進学塾「竹進」の塾長の渡部です。


①今年の高校入試の結果は奇跡に近い合格率だった。

土浦一高が15名中14名合格、竹高が34名中31名合格、

土浦二高は9名中9名全員合格、牛久栄進高は7名中7名全員合格、

竹進全体の県立受験の合格率は94%、上記4校の平均合格率は

76%なので、18%も高い結果だった。


生徒達が頑張ったことが最大の要因だが、運も相当良かった。

3月3日の入試当日に、生徒達の応援に行った直後、筑波山神社へ

合格祈願に自転車と徒歩で行ったせいかもしれない。

3月17日には、再び、自転車と徒歩で筑波山神社までお礼に参上してきた。


②合格率よりも大切にしていること。

合格者の人数が多いという点では大手の何十ヶ所ものチェーン塾

にはかなわない。

ただ、合格者の人数が多くて合格率が高いのであればよいのだが、

残念な事に不合格者の数も相当出している。

その点で不合格者が本当に少ない合格率の高さは、手前味噌だが

特筆すべきものがある。


けれども合格率を高めるために無難なつめこみを強制して、勉強嫌い

にさせてしまったのでは高校以降の生徒の人生が心配になる。

やはり、勉強をすることによる達成感,自分への自信,知らなかった

ことを知る喜び,できなかったことができるようになる喜びを生徒には

味わってほしい。


そのような指導をして、生徒が合格してくれれば、私達にとって、

この上ない最大の喜びである。

水風呂始めました

つくばの進学塾「竹進」の理科・算数担当の石谷です。


このブログがのる頃はもう4月かな。

寒くて身体を縮こませながら外を歩いていましたが、この頃は

暖かい日も多くなり身体も喜んでいます。

と同時になんとなく眠くなる日が多いですね。

みなさんはそんなことないのかな?


私のブログを見返してみると水風呂の話しが多いので今回も。

三月になって暖かくなってきたので水風呂始めました。

いやぁーやっぱり身体が引き締まって気持ちがいいです。


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少し別の話を。

一月に一度くらいのペースで映画館に行くのですが先日は

パッセンジャーという映画をみてきました。


近い未来こんなことも実現されるだろうなと思いながら、自分なら

どのようにして利用しようかなとか想像しながら楽しくみてきました。

少し前には、話題になっていた「君の名を」観て、なるほどこれは

流行るわけだとこちらも楽しくみました。

多分、DVD発売したら買っちゃうだろうな。


と、いつも短いですが今回もこのくらいで。

卒業シーズン

つくばの進学塾「竹進」の算数・数学担当の山沢です。


3月です。

別れの季節、ちょっとおセンチ(死語)になりやすい季節です。

毎年卒業生を多く出している塾の講師としては、

「ああこの子がもう卒業か……。いやはや時の流れとはまったく

うんたらかんたら」などとは思うのですが、生徒の卒業という別れが

私にとって悲しいものにはなり得ません。


今年は、都内に住んでいたわりと付き合いのあった友人が、転勤で

広島に引っ越す、という別れが私にはありました。

所詮は国内ですから、ちょっと顔を出すのがものすごく困難だとは

思いませんが、流石に「ちょっと都内まで」と「ちょっと広島まで」が

同値だと思えるほどおおらかではありません。


子供のころ感じた「好きな子が遠くに越してしまう絶望」とまでは

いかないにしても、それに似た感情を久方ぶりに覚えました。

大人になるとあまり得られない経験です。そう考えると尊いものですね。


よく「別れは次の出会いへの一歩」と言われます。

小中学校を卒業して進学先がわかれてしまう仲の良いお友達がいる場合、

寂しく思うでしょう。

ですが、大人になって振り返ってみるとその寂しかった感じが懐かしく

思われます。悲しんでばかりいる必要はないです。


まあそうは言ってもこの季節お別れしたいのは花粉症くらいですね。

切実に。こいつは。


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ズボラと未来

つくばの進学塾「竹進」の事務の藤原です。


炊飯器の買い換えを検討中です。

各社いろいろな機能を売りにしていて、もうどれがよいのやら・・・。

なにができたら便利か考えて思いついたのは、


「米とぎ機能」ってないのだろうか」


特に冬場の米とぎはおっくうなのです。といだことがない人は

おうちの人に聞いてみましょう。

きっと「といでみる?」ってうれしそうに言われますよ!


クルマの自動運転が実現しようという時代です。

これぐらいあるんじゃないでしょうか?

結論として、ありませんでした。


数年前に一応出たものの全自動とはいかずイマイチだったらしく、

消えてしまったようでした。

そうか、ないのか・・・。


「大おおどろぼうホッツェンプロッツ」というお話で、大魔法使いが

ジャガイモの皮をむく魔法だけはできないというのを思い出しました。

米とぎもジャガイモの皮むきも、それくらい自分でやれということ

なのでしょうが、さらなる未来に期待してしまうズボラさんなのでした。


そして炊飯器はまだ決まらないのでした。


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